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資産形成

不動産投資で資産形成するのにいくらかかるのか、必要な年収などもまとめてみました。

年収400万円代でも不動産投資可能!効果的な資産形成とは

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ローンを組んだ上での不動産投資で、なぜ資産形成につながるのかを疑問に感じる人がいるかもしれません。

しかし不動産投資は、平均的なほとんどの会社員・OLにチャンスがある、とても効果的な資産形成です。

それぞれの置かれている状況(自己資金の多寡・職業・勤務先)によって組めるローンの内容(返済条件、金額)が変わりますが、「平均年収400万円~」程度が不動産投資の最低ラインとされています。

ちなみに、不動産投資物件のローンは、年収の10倍程度(住宅ローンの場合は、5~7倍程度)まで融資を受けられる可能性があるといわれます。

都内のワンルームマンションは1800万円~3000万円といった価格帯ですから、平均的な年収があれば十分に手が届きます。

このような年収400万円の会社員でも、その何倍もの不動産を購入するというレバレッジ(“てこ“の意)と呼ばれる効果が、大きな魅力となり、マンション経営の人気となっているのです。

そして入居者がいれば、ローンの返済は基本的に家賃収入で賄うことが可能。ローンが終われば物件は、自分の所有する資産として安定した収入をもたらしてくれます。

たとえば30歳でスタートして30年ローンを組んだとしたらローンが終わると、ちょうど定年退職の60歳。それ以降は家賃収入が貴重な固定収入として年金の補填をしてくれることになるわけです。

また、不動産がリスクに強い資産であることも、不動産投資が支持される理由です。

経済動向や金融政策によってインフレになっても、物価上昇により価値が目減りする預貯金と異なり、物件の資産価値もそこから得られる家賃も市場の動きに連動する性質があります。

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